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面接について

みなさんこんにちは、塩野入です。
日本に700人いるらしいです。意外といるね。
初めて知ったよ、かんとくありがとう。


そろそろブログリレーも後半戦です。みんな良いこと書いてるのでプレッシャーです。
さて、今回のブログでは恐らくまだ出てない話題、【面接について】語りたいと思います。


私が思うに、面接で大切なことのは「ありのままの自分」を見せることです。

これは就活を通して感じたことなのですが、取り繕った自分を見せても見抜かれてしまいます。

またもし、上手に嘘をつくことができて合格したとしても、
その後そのコミュニティに合わせることが苦になってしまうだろうなと。

面接は、「あなたがどのような人なのか」知る場所です。

もちろん自分をよく見せることも大切だけど、
自分の価値観や信念を相手に合わせて表現するのはよろしくないなーと。
これはどの研究会の面接でも、同じことだと思います!

なので、いつもどおりの気取らない姿で挑みましょう(*^^*)


とは言っても、緊張もするし中々難しい話ですよね。
私もめちゃめちゃ緊張しました。泣きそうなくらい。

だけど反対の立場になってて思うのが、面接する側も緊張するということです。

おとといもゼミ生で入ゼミについて話し合いをしていたのですが、
改めてその難しさを感じました。

だから面接を受ける時は、
私たちを見て「あーこの人達も緊張してるなーがんばれー」くらい思っちゃいましょう!
気持ちに余裕ができるかも。

あとこれは人によるのかもしれないのですが、
私は先生との面接が一番リラックスできました。

そしてそれは、先生がそうさせてくれたのだと思います。
きっとみなさんも安心してありのままの自分を見せることができると思います!


ここまで、精神論みたいな感じだったので、
ここからは面接の対策について少しお話ししたいと思います!

ありのままなのに対策するの?と思うかもですが、
少しは何かした方がいいのかなと思います。安心するし自信にもつながるので。

対策の一つとしておすすめするのが「模擬面接」です。

頭でこうゆうこと言おうかなーって考えていても、
それを実際に口に出すとなると意外と難しいし、
さらにそれを相手に伝わるように話すとなるとまた別の問題がでてきます。

だから誰かに伝わるように話す訓練が必要かなと!
就活を終えた先輩にお願いするのがベストだと思うのですが、難しかったら家族でも友達でも。
とりあえず、「自分の思いを人に伝わるように話す」練習をしておくといいと思います!



あとあすかがESを書く時の秘訣としてブログに書いてたのですが、
面接においても、
一つの出来事から どんなことを感じ、どのように考えて、どんな行動をとったのか
がとても大切です。
今一度振り返って考えてみてください!
自分自身が「伝えたいありのままの自分の姿」をわかっていないと相手にも伝えられないので^^


最後に、最近思うことを一つ。
それは「1つ1つの選択が今の自分を作ってる」ということです。
当たり前のことだけど、慶應大学を選んで、サークルを選んで、ゼミを選んで、だから今の私がいるなと。

ちなみにわたしは清水ゼミを選んだ自分、「よくやった!」と思ってます。
清水ゼミの魅力について少しも触れてなかったので、少しアピールします笑

関東学生マーケティング大会という大きな大会に向けて、
熱い想いを持って取り組めたし、
自信を持って頑張ったと言える経験ができました。

そして何より、すてきな同期や先輩、先生と出会えました!

ここですてきな仲間のアピール写真♡
バーベキュー
就活を終えてみんなでバーベキューをしました!これが一番大人数写ってるまともな写真です笑
この日はこのあと公園で童心にかえって走り回り、大江戸温泉に行きました♪


話を戻して、、、
多くの人にとって、こうゆう仲間を大学内で作る最後のチャンスがゼミだと思います。

なので、これを読んでくれた2年生も、
ゼミという一つの選択を自分の意志を持って大切にしてください。



ここまで読んでくれた人がいたらありがとうございます*\(^o^)/*
少しでも皆さんのお役に立てていたらうれしいなと思います!


さて次は、1年間の留学でほんの少し膨らんでかえってきたしゅうくんです!
お楽しみに〜
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