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最終回!入ゼミ前日を迎えて

9期代表の清(きよし)です。
自己紹介させていただきます。
4歳からずっと今の今までサッカーをしてきて、大学では理工学部体育会サッカー部に所属しています。サッカーはプレーするのも見るのも大好きで、地元だということもあり湘南ベルマーレというJ1のチームをずっと応援しています。ちなみに、私の将来の夢はこの湘南ベルマーレのオーナーになって、どでかいサッカースタジアムを建てることです!
前日なので、気を紛らわす程度に読んでくれたらと思います。

いよいよ明日ですね。
前日からドキドキで何も手につかない、なんて人もいるかもしれません。
私も去年を思い出します。私は1週間前ぐらいからずっと緊張してて、心ここに在らずみたいな状態でした。私は、前日は気を紛らわすために外に遊びに行きました。遊びに行ってもずっと緊張してましたが。まぁ自分なりの気分転換です。
ずっと行きたいと思っていたトランポランドに友達と行ったのですが、思った以上に楽しくて、興奮のあまりトランポリンでバク宙をしてしまい、慣れないことをしたせいか着地の際に前歯を折ってしまいました。とても絶望したのを覚えています。我ながらほんとにバカだなぁと思います。
前歯が少し曲がった状態で、ゼミ試に挑んだことは今となっては笑い話です。この話は9期にもそんなに話したことがないので、これを読んでびっくりしている人もいるかもしれません。

真面目な話もしたいと思います。
明日のゼミ試に向けて今からできることは、そんなに多くありません。早く寝ることだったり、ESを見返したり、オープンゼミで配布された過去問を見たり、、、
でも私が何よりも大切だと思うのはありきたりではありますが、誰よりも強い気持ちを持って明日来るということです。
私はほんとに清水ゼミに入れて清水ゼミを選択して心から良かったと思っています。良い仲間良い先輩良い先生に出会えて家族以上の時間を一緒に過ごして、この1年間色々なことがありましたが本当に楽しかったです。清水ゼミでの生活は間違いなく自分の人生を大きく変えましたし、1年前ゼミ試で緊張しながらも頑張って良かったなぁと改めて思いました。
悔いのないように、そして皆さんが全力を出せるように心から願っています。
私たちも責任を持ってそして全力で皆さんのことを見させていただきます。
強い気持ちをもって明日(遅刻しないでね、)来てください!
また明日会いましょう。


9期代表 清 皓太郎

【番外編②】清水ゼミで成長したこと

みなさん初めまして!
清水聰研究会8期の桂川航輝です。
9期から、「清水ゼミで学んだこと、成長したこと」について書いて欲しいということなので、そちらについて触れたいと思います。また、昨年度の入ゼミを担当していたので入ゼミに関することについても書きたいと思います。ESやグループワークについてのことは後輩が一生懸命書いてくれているので、実際自分がどんなことに気をつけて受けていたかについても簡単に書いてみます。

では、まず「清水ゼミで学んだことと、成長したこと」について。
大きくまとめると、①一つのことをとことんやり切る経験、②仲間の大切さです。

①は、清水ゼミが一番注力している活動である関東学生マーケティング大会にあたるものです。
僕自身、高校まではサッカー部の活動に精を出していてやりきった経験は少なくないですが、大学に入ってからというもの勉強も最低限、体育会に入るわけでもなく、サークルやアルバイト等でだらだらと過ごしている時間が多かったです。僕が清水ゼミに入った理由もそんな生活を変えたくて、何か学生時代にやりきった経験が欲しいというものからでした。実際関マケを終えた感想としては、辛いながらも充実していた日々を過ごし、胸を張ってこれをやりきったと言える経験を得ることができたなぁ、というものでした。そこで学んだものは数多く、「論理的に考える力」であったり、グループワークをする上で必要不可欠な「協調性」を身に付けることができたと思います。さらに、ただ協調性があるだけでは足らず、協調する意思を持った上で自分の言うべき意見をはっきり述べることができるようになった点もこのゼミで学べたことだと感じています。細かいながらも大事なことだと感じている社会勉強についても学ぶことができたと考えています。企業との共同研究をする際に強く痛感し、社会に出る上での準備期間でもある大学時代にこのようなことを学べたのは貴重な機会だと感じています。
2年生には馴染みがないと思いますが、自分にとってはゼミで得た様々な経験は就活にもとても役に立ちました。

②に関しては、先輩後輩とのつながりももちろんありますが、一番は同期の大切さです。
清水ゼミはグループワークが多いため、集まる機会は増えますし、ゼミ以外の時にもいつのまにか一緒にいるなんてことも多々あります。関マケ等で苦しかった時にも乗り越えることができたのは、同期の存在なしではあり得ませんでした。みんな個性がありながらも周りのことを考え居心地の良い空間を共有でき、これからも一生付き合っていきたいと思える同期と出会えたのも、ゼミで得たものの一つです。ゼミの同期とは全員でグアムに行きましたし、関マケの班でシンガポールに行ったり、先輩と沖縄に行ったりしました。三田生活のほとんどを清水ゼミのみんなで過ごしたと言っても過言ではないような気がします。16人での旅行は本当に楽しく一生の思い出になりました!
また、他のゼミでの生活を送っていないので単純に比較はできませんが、清水先生は学生一人ひとりに本当に親身に接してくださいます。自分たちの成長のためにあらゆる機会を提供していただけるだけでなく、就活等で悩んだ時も進んで相談にのってくださります。清水ゼミの柔らかな雰囲気も先生から生まれているものだと感じています。

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では、最後にゼミ試験に関することを書いていきたいと思います。完全に主観なので、参考できるところは参考にしてみてください。

①成績
自分は正直成績はあまりよくはありませんでした。具体的なことは避けますが、アドバンテージにはならないと感じていたので、他で挽回しようと考えていました笑。清水ゼミの選考において筆記試験や面接などの数多くの段階を踏んでいるのは、受験してもらえる2年生を多角的に見たいということの表れなので、成績がダメだからといって諦めずに自分の強みを出せるとこで勝負しましょう!全部完璧な人なんていません。

②ES
これが一番重要だと思います。上述した成績は変えることはできませんが、ESであれば今からいくらでもいいものは作ることができます。時間をできるだけかけて推敲することを強くお勧めします。ESを基に面接を行いますし、意外とESからその人の人柄が滲み出るものです。字が汚い人でも丁寧に書けば相手に伝わるはずです。修正ペンや修正液を使うなんてことは間違っても避けましょう。
僕自身もESには力を入れていて、先輩に添削をお願いしました。できれば3年生よりも就活を経験している4年生に添削してもらうとよりいいと思います。

③筆記試験
どのように採点しているかは僕は知りませんが、僕はオープンゼミでやった問題を時間を計って前日にもう一回解いて、文章に起こす練習をしました。また、難しい単語等を知っておく必要はありませんが、必要最低限のものは覚えておこうと思い、マーケティングの本を一冊読んで試験に備えていました。本番では時間の使い方が非常に重要なので、そこを意識してください!

④グループワーク
清水ゼミの普段の活動はグループワークが主なので、ここの選考過程は意外と重視されていると思います。だからといって、無理に演じることなく自分の素を出してもらいたいと思います。
議論を進める際に、もちろんグループなので、自分の意見とは違う意見を持つ人も現れると思います。その時に、真っ向から否定するのではなく、なんでその人はそのように考えているのか、という背景まで落とし込んで話していくとより深い議論ができると思います。さらに、限りある時間の中で全体的な議論の方向がずれていってしまっていると、時間の無駄になってしまいます。そのような時に元の軸に戻したり、より優先度の高い議題について話題を転換するようなことを意識するといいと思います。実際にこの方法は自分が就活時にグループディスカッションの際に意識していたものなので、良ければ参考にしてください。
色々書きましたが、一番大事なのはチームのみんなで一つの案に落とし込むために協力し合う姿勢だと思います。変に気負うことなく頑張ってください。


⑤面接
清水ゼミの面接は対学生が2回、対教授が1回の計3回で行われます。2年生までの間に面接をする機会はあまりないと思うので、緊張すると思いますが、9期や先生も落とそうと思って面接しているのではなく、どんな人なのか知るために面接をしているわけなので是非リラックスして受けてください。
僕自身大事にしていたことは、「姿勢」と「簡潔に答えること」です。1人の学生を面接できる時間は決して長くありません。そのため、その短い時間の中でいかに自分をアピールできるかが面接においては重要です。まず「姿勢」に関して。第一印象で悪印象を持たれては良くありませんので、背筋を伸ばす等の最低限のことを気をつけましょう。面接官の立場になると分かりますが、姿勢の良し悪しでその人の印象はがらっと変わります。これは意識すればすぐ改善できるので是非実践してみてください。
次に「簡潔に答えること」に関して。これも面接の時間が短いが故に気をつけるべき点です。限られた時間の中で、面接する側は聞きたいことがいくつかあります。その際に答える側がダラダラと回答して、聞きたいことがすべて聞けなかった場合は印象は良くなるわけがありません。ES等で準備をして話したいことがたくさんあるとは思いますが、簡潔にわかりやすく伝えることを意識しましょう。ES等で「結論ファースト」とよく言われますが、面接でこそ重要です。


拙い文章で長々と書いてしまいましたが、参考にできるところがあれば幸いです。
清水ゼミに入れて僕はとても幸せでしたし、充実した三田の生活を送ることができました。
ob会で清水ゼミでみなさんに会えることを楽しみにしています!

【番外編】清水ゼミに入って成長したこと①

2年生の皆さんこんにちは~!
今回と次回は、これまでと違って、清水ゼミ8期の4年生がブログにお邪魔させていただきます

まずは自己紹介から。雄大からなんだかとても照れてしまう紹介をいただきました、4年生の天野祐花といいます。
後輩大好き人間なので、昨年度は入ゼミ係をして、9期の選考活動に全て関わっていました!その視点からもブログを書かせていただきます!

今回のテーマ「清水ゼミに入って成長したこと・得られたもの」は、私にとって大きく視野が広がったことです。
それは、①清水ゼミでは普通のゼミではできないような貴重な経験ができ、そして②優秀な人との出会いがあるからです。

①は3年生がお伝えしてきている通り、清水ゼミでは、関マケへの出場、企業との共同研究、海外発表等の経験ができます。マーケティングを学問的な側面だけではなく、実務的な側面からしっかり学ぶことができます。
そして、これらに全力で取り組んだ経験は、自分の自信にも繋がります。私は大学1~2年で夢中になれることが見つからなかったため、ゼミではこれは頑張った!と胸を張って言えるように本気で研究と向き合おうと考えていました。関東マーケティング大会で優勝だけを目指して、メンバーと沢山喧嘩して、頭が痛くなるほど議論をしていた日々は、正直とても苦しかったです。でも、あれほど一つのことに一生懸命になれる経験はなかなかできないし、研究がなんとか形になっていく中で、周りのメンバーだけでなく、自分も成長を実感できるあの4カ月は、とても充実していました。
また、いわゆる「論理的思考」や「コミュニケーション能力」も気が付いたら身についてきて、就活だけでなく、今後社会人になっていく上で役に立ちます。個人的な話になるのですが、私が4月から就職する企業は、ゼミで学んだことをもっともっと究めたい!という思いで就職を決めました。このゼミに入ったからこそ、社会にでる上での選択肢が広がったと思います。

②は、先生をはじめとする、優秀な先輩・同期・後輩との出会いです。
先生はゼミ生に本当に親身になって寄り添ってくれます。就活中には、私たちと1対1で面談をしていただき、ゼミ生一人ひとりの強み弱みをしっかり見て、様々なお話しをしてくださいます。実際、私が就活でうまくいかなかったときには、厳しくも愛のある意見や、志望業界や企業の動向をアドバイスしていただきました。
また、先輩や直接は関わっていなかったOBOGの方々も、とても優秀で、とても親身になってくださいます。またもや就活期のエピソードになってしまいますが、辛い時に飲みに誘ってくれて話を聞いてくださった先輩、お忙しい中時間を割いてくださったOBOGさんが、たくさん頼らせてくださったからこそ、就活も満足のいく結果になったと思います。もちろん一緒に辛いことを乗り越えてきた同期、かわいいかわいい後輩にもたくさん励まし励まされ、刺激を受けて、一生付き合っていきたい人たちに出会えました。


最後に、清水ゼミに入りたい!と思っている2年生に伝えたいのは、3年生と先生に「この子を後輩にしたい!!!」と思わせるが勝ちということです。
それをアピールできるのは、面接官に目が触れる「全て」です。
ゼミ試験では筆記試験やグループワーク・面接と、課題が盛りだくさんですが、逆にアピールできるチャンスがいくつも用意されているということです。全てにおいて完璧にはなれないけれど、ここだけは絶対負けない!と思えることをしっかり準備しておくと、落ち着いて臨めると思います。

例えば、私が去年通称ラブレターといって9期の何人かに力説していたESでは、確実に皆さん一人ひとりの第一印象が決まります。「自分がゼミに入ったらどう活躍できるのか、それまでの経験を根拠に、ただ伝えるのではなく伝わるように」、書いてくださいね!3年生は皆さんのESをかなり熟読して、ゼミ試験に臨みます。私はこの子がこんなエピソード書いていたというのを今でも覚えています(笑)今絶賛就活中でESを書いている3年生は、ESの練り込み具合を見抜けます。エピソードのすごさを求めているわけではありません。ESをここまで来たかと思わせるくらい練り込む力と、そこまで頑張れる熱意が垣間見れるESを作ってくださいね。
また、面接では、何を話すかということももちろん重要ですが、それ以外の部分もしっかり見られていることを意識してください。それ以外の部分というのは、服装、話すときの姿勢、表情、教室への入退場等です。私は面接に苦手意識があったので、母を相手に、教室に入るところから、模擬面接をやってもらいました。髪をすぐ触ってしまったり、「なんか」をすぐ言ってしまう癖を少しでも直して臨みました(笑)


とても長くなってしまいましたが、清水ゼミに入りたいという2年生に少しでも何かが届いていれば嬉しいです。私は大学生活、これからの社会人生活に影響を大きく与えてくれたこのゼミにとても感謝しています。怖かったけれど、清水ゼミを受けると決めてよかったです。
2年生が本気で臨んでくれるように、3年生も本気で皆さんに向き合います。未来の10期生に会えるのを私たち4年生もとても楽しみにしています。がんばれーーーー!!

企業様との共同研究

こんにちは!
あつしから紹介していただきました、石井雄大です。
有能な感じに紹介されましたけど、そんなことはないですよ(笑)
就活の面接で時間を間違え、「お腹が痛くてトイレから出れない」という謎の言い訳をかましたことがあるくらい平凡な人間です(平凡な人間でもこんなことしないか...)

こんな話はどうでもよいですね(笑)

皆さん、ゼミ説や個別説明会などでよくこんな言葉耳にしたことあるのではないでしょうか?
「清水ゼミの特徴は企業様と共同研究ができることです!」
たしかに、清水ゼミの特徴の1つです。
毎年多くの人が志望理由に書いてくれるものです。
(僕も去年志望理由に書きました笑)
でも、正直「共同研究ってなに?」と思っている人、よく分かっていない人多いのではないでしょうか。
そのため、今回はこの石井が「企業様との共同研究」について詳しく説明したいと思います。ESや面接に活かせる内容満載なので是非最後まで読んで見てください!

共同研究とは一言でいうと、「企業の社員さんから実際に今抱えている課題などをいただき、それを現状分析などを通じて学生目線から解決する案の提案をさせていただく」ことです!

今年はユニ・チャーム様(生理用品)と東京電力様にご協力頂きました。
企業様は毎年変わるのですが、想像しやすい飲料・お菓子メーカーだけではなく、インフラ企業や不動産など様々な企業様と研究をする機会があります!(いかに清水先生が凄いかが分かりますね!)

続いて、どのような流れで共同研究を進めていくのかを説明したいと思います。

共同研究は基本関マケの班で行っていきます。
7月下旬に班が決まった際にメンバーで話し合い、どの企業様と共同研究をしたいかの希望を出します。そして企業様が決まると研究がスタートします。
その後、実際にお話しなどを伺いながら研究を進めていきます。
これが大きな流れとなります!

ここでこんな疑問が浮かんでくると思います。
「あれ、関マケ、海外研究発表と並行してやるの?大変じゃない?」
心配しないでください!
企業様に発表するのは2月頃です。
基本的には関マケを中心に研究を行っていきます。
そして、関マケの研究内容を活かして共同研究を行っていくことがほとんどです!

では、なぜ清水ゼミではこの共同研究という取り組みを行っているのでしょうか?
(ここからは、僕の主観も入ってくるので参考までに!)

マーケティングってマーケットの現在進行形でもあるように常に変化しているものなんです。そのため、教科書に載っているようなことが、社会では通用しないなんてことがざらにあります。したがって、常に市場・消費者の動きに目を向ける必要があります。
また、マーケティングは「モノが売れ続ける仕組み」を作るものだと僕は思っています。単に学問として学ぶだけではマーケティングの本質は理解できないのです。

そのため、実際起きていることに目を向け、学んだことを活かしながら「どうやったらこの商品・サービスは売れるのか」を考える共同研究は、マーケティングを学ぶうえでとても大事です。
共同研究を通して、実践的な知識を身に付けることができるのです。
共同研究にはこのような意義があると僕は考えています。

清水先生もこんな思いで活動の一つに共同研究を取り入れているのだと思います!

偉そうに共同研究の意義について書いてきましたが、一言でまとめると「多くの学びがある!」ということです笑

ゼミ試も近づいてきて、ESの内容など悩んでる人も多いと思います。何かしら役に立てる内容であったら幸いです。

次は、面倒見がよく9期全員から愛されている8期のゆうかさんが書いてくれます!
入ゼミ係だったので貴重な内容が多いはずです。お楽しみに☆

面接について!

こんにちは!
浅野から紹介していただきました、清水ゼミ9期のディズニー大好き鈴木淳史です。清水ゼミではOB・OG会・三田祭係を務めていました。

さて、さっそく本題に入ります!

僕からは入ゼミ試験の1つである面接についてお話しさせていただきます。

清水ゼミの面接は、ゼミ生×2回+先生の計3回で行われます。

僕たちゼミ生がこの面接で知りたいことは、
みなさんがどのような人物で、2年間の大学生活で何をしてきたのかです!


この
①どのような人物(どんな性格・どのような考えをもっているか)
②大学生活で何をしてきたのか

の大きく2点について、面接で特に聞きたいということを覚えておいていただけると幸いです。


ただ、面接なんてバイトを始めるときくらいしかしたことがない・・・
という方もいるかと思います!でも大丈夫です!僕も面接経験はほぼゼロでした!


面接で大事なのは、自分がどういう人なのかをしっかりと伝えることです!

(我々ゼミ生は、みなさんが面接慣れしているかを見たいわけではないので気にしなくて大丈夫です!)

実際自分が受けた時は、「変に飾らずに素の自分で!」と臨みました!

あとは、面接が始まったら、会話のキャッチボールをしっかりすることを意識しましょう。面接といわれると気負ってしまいますが、結局は人と人との会話です。その会話の中で、みなさんの良さを見つけるのが面接だと思います!なので、あまり気負わず、会話をすることを意識すると少しは緊張が和らぐかと思います!

あとは、その会話の中で、みなさんのありのままの思い・熱意をお伝えください!!!


いろいろと書き連ねましたが、ESに変なエピソードを書いても自分が清水ゼミに拾ってもらえたのは、面接の中でしっかりと会話のキャッチボールをしながら、自分がどういう人間で、自分が大学で何をしてきたのか、そして熱意をしっかりと伝えることができたからだと思っています。


以上、今日のブログでお伝えした点を意識しながら面接をすると、より良い面接になるかもしれません!

最後に・・・
面接はゼミ生と清水先生に直接アピールできる場です!ぜひ、面接で直接思いをぶつけてください!

このブログがみなさんの面接に役立つことを心から願っています。
(このほかにも、面接で重要なポイントはあるかもしれません。あくまで個人の意見ですので、身近な先輩にも面接のことなど聞いてみてください!)


ここまで、面接のことを書かせていただきましたが、清水ゼミは面接だけではなくESや筆記試験、成績など様々な側面からみなさんがどんな人物なのかを判断させていただきます!

面接以外にも自分をアピールできるところはたくさんあると思うので、あまり気負わずに面接を受けにきて下さい!


次は、基本的にクールな男。たまに一緒にふざけると面白い。あと仕事できる。
ゆうだいがブログを書いてくれます!お楽しみに☆

拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました!みなさんと入ゼミ試験の日にお会いできるのを本当に楽しみにしています!